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持続経営

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"Even a small sprout is much heavier than a cutting-edge technology"

SFCは、「品質は、材料の性能、環境・安全という3つの基本要素の組み合わせによってこそ作り上げられる」という教えを伝統として継承しています。

SFCは、経営のあらゆる段階に於いて、環境を最優先課題と考えています。「健全で健康的な環境・自然こそ私たち子孫の生活基盤たり得る」という強い信念の下、プロセス制御を可能とする基準を持ち合わせています。厳しい管理基準と、監査システムの導入で、研究開発、生産現場のみならず、最終的な

廃棄工程に至る全段階において、環境負荷を最小限に食い止める努力をしています。SFCは、従業員と地域社会の安全衛生が、創造性と満足度を向上する基盤であると同時に、品質を決めるもう一つの軸であると認識し、より健康的な職場を作るため持続的に資源投入しています。

SFCの全活動は、EUのRoHS規制、PFOS規制、REACH規制の SVHC特定物質、Industrial Safety and Health Act、Toxic Chemicals Control Actなどの国內外法規制を満たす様に厳しく管理されています。SFCは、独自のEco- Cultureサイクルを通じて、企業の社会的責任を継続的に強化していきます。

The Eco-Culture Cycle